
ドラゴンボールZ バトル
DBZ対戦 × 2ストーリー
ドラゴンボールZ バトル・全画面後に画面が白くなった場合は、任意の場所をクリックすると復帰できます
ドラゴンボールZ バトル | 2系統ストーリーのDBZ対戦格闘
概要
ドラゴンボールZ バトルとは?
ドラゴンボールZ バトル(DBZ Battle)は、人気のブラウザ格闘シリーズ「ドラゴンボール 激闘」の流れを汲む続編寄りの2D対戦ゲームです。地上の殴り合いに加え、二度押しの飛行や複数の攻撃キーによる派生が絡み、上下の間合いを意識した読み合いが中心になります。編成は約32名規模で、今作ではフリーザ軍のギニュー隊長が追加枠として登場します。
前作との大きな違いは、ストーリーが一本道ではなく二系統に分かれている点です。一方は悟空を軸にしたドラゴンボール期〜ドラゴンボール探しの流れ、もう一方はフリーザ側から見た初期 DBZ 寄りの進行で、同じ世界観でも進めるルートによって対戦相手や展開の印象が変わります。CPU戦で物語を追うだけでなく、同一キーボードでの友達対戦にも入りやすい構成です。
ゲーム内容
モードと戦いの流れ
- 1
ストーリー1(悟空編)
悟空側の視点で、ドラゴンボール期を含む冒険寄りの連戦を進めます。操作入門からストーリークリアまでを一本で体験したい人向けのルートです。
- 2
ストーリー2(フリーザ編)
フリーザ側から見た初期 DBZ 寄りの進行です。敵役側の連戦を味わいたい人や、別ルートでキャラ相性を試したい人に向いています。
- 3
対人・対CPUのラウンド戦
好きな戦士を選んで、コンピュータや友達と直接対決できます。短時間でも決着がつきやすいため、操作を覚えた直後の練習試合にも使いやすいです。
- 4
飛行とコンボ
W の連打で飛行へ移り、UIOJKL の攻撃を組み合わせて削ります。気弾や必殺を空振りすると反撃を受けやすいので、触ってから通す意識が重要です。
内容の魅力
この作品で特に味わえるポイント
激闘 2.9 を遊んだ人には操作感が近い続編として入りやすく、初めての人には「飛行ありの DB 風対戦+物語ルートが二本ある」入門作として分かりやすい位置づけです。ギニュー隊長の追加により、フリーザ軍寄りの編成で遊ぶ楽しさも増えています。
見た目は派手な必殺が目立ちますが、実戦では無理な飛行滞空より、一度距離を取ってから攻撃を通す方が安定します。ストーリーを両方クリアすると、使えるキャラや戦い方の理解が自然に広がるため、対人戦に入る前の練習としても扱いやすいです。
Flash 由来の作品を Ruffle 経由で動かす形式のため、起動後はゲーム枠内をクリックしてからキー入力してください。反応しないときはフォーカスがページ側に残っていないか確認しましょう。
操作
キーボード操作
攻略ヒント
初見でも崩れにくくするコツ
- 飛行は長居しすぎない — 常時空中にいると軌道を読まれやすくなります。回避や追い込みの瞬間だけ飛び、着地後すぐ次の行動を決めると被弾が減ります。
- 必殺は空振りを減らす — 開幕から大技を連打するより、相手の硬直や降下際に通す方がダメージ効率が良いです。
- ストーリーは片方ずつ — 最初から両ルートを混ぜるとキャラ理解が散らばります。悟空編かフリーザ編のどちらかで操作を固めてから、もう一方へ進むと上達が早いです。
- 2人戦はキー干渉に注意 — 同一キーボードでは手が交差しやすいので、短いラウンドで感覚を合わせてから本気の連戦に入ると事故が減ります。
FAQ
ドラゴンボールZ バトル は無料で遊べますか?+
はい。このページからブラウザ上でそのまま無料プレイできます。
ドラゴンボール 激闘 2.9 との違いは?+
操作感は近い続編寄りの作品です。今作はギニュー隊長の追加に加え、悟空編とフリーザ編の2系統ストーリーが大きな特徴です。
キャラは何人くらいいますか?+
約32名の戦士から選択できます。悟空、ベジータ、フリーザ、悟飯、魔人ブウなどお馴染みの顔ぶれに加え、ギニュー隊長も登場します。
2人プレイはできますか?+
同一キーボードでのローカル対戦に対応しています。1Pと2Pでキーが分かれているので、開始前に割り当てを確認してください。
スマホでも快適に遊べますか?+
ページは開けますが、複数キー操作前提のため、快適に遊ぶならPCのキーボードを推奨します。
お気に入り保存はできますか?+
当サイトのハートボタンから保存でき、あとで一覧から再アクセスできます。
共有
ドラゴンボールZ バトル をプレイ中。ストーリーを進めつつ、気弾とコンボでラウンドを決めよう!
https://game-mini.com/games/dragon-ball-z-battle
ドラゴンボールZ バトル






























